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このポルノ小説が凄い!特集

クリトリスが大きくて悩んでます。

クリトリスが大きくて悩んでます。[Kindle]ページ

『クリトリスが大きくて悩んでます。』&『僕の彼女がこんなにエロいわけがない』の二本立てです。

『クリトリスが大きくて悩んでます。』
 クリトリスが大きくて悩んでいる女子高生の話。

 私、クリトリスが大きくて悩んでます。
 子供の頃は普通だったんだけど、中学生の第二次性徴を迎える頃から大きくなりだして、今では完全に小陰唇からはみ出すようになって、勃起時の長さは十五センチ位。
「はぁはぁはぁ……」
 夜の寝室で全裸になってベッドに仰向けに寝そべる。八十六センチFカップの双乳が山盛りになっていて、その向こうの股間、黒い陰毛の中にピンク色の巨大なクリトリスが濡れてテラテラ光っている。
 膣穴に指を挿れると、スラッと長い脚がピクンッと跳ねる。
(きもちいい……きもちいい……バカになるう……)
 愛液でトロトロになった蜜穴に指をズブズブと挿れていく。膣襞(ちつひだ)が指に絡みつき、頭のなかでバチバチと快感の火花が散る。私は半固形状になった愛液の塊を指で掬いだし、勃起したクリトリスに塗りたくる。
「あ、はあああっ」
 愛液でぬめるクリトリスを右手で握ってソフトにしごく。ピンク色をしたクリトリスの先端には亀頭そっくりのくびれがある。私はそのカリ首の部分を集中的に責めた。快感電流が脊髄を貫いて、頭の中が真っ白になる。私は腰を浮かしてブリッジの体勢で一心不乱に巨大なクリトリスをしごいていた。膣穴から愛液がピュッピュッと噴き出す。Fカップの乳房がたゆんたゆんと揺れる。まるで全身が性器になったかのように快感に痺れてる。
(こんなとこ、誰かに見られたら私もう生きていけない……)
 私は部屋に鍵をかけていない。明かりもつけている。いつ誰かが部屋に入ってくるかもしれないスリルが、ますます私を昂ぶらせる。
「ああんっ、あんっ、あんっ、はひいいいいっ!」

『僕の彼女がこんなにエロいわけがない』
 僕は、ただひたすら目立たないように過ごしてる高校生。
 恋なんて無縁だと思っていた僕に転機が訪れる。

「その選択肢はないの」
 心愛の口調が震えてる。
「えーと、言ってる意味が判らないんだけど……」
「いつも持ち歩いてないとダメなの!」
 頭の中が混乱する。
「どうして?」
「あーもう、アンタだから言っちゃうけど、あたしは凄く性欲の強いオナニストなの。
 だから学校でもいつでもオナニーしたくなったらするためにピンクローターが必要なの!」
 僕は心愛の衝撃の告白に言葉を失った。
「ああ、言っちゃった……誰にも言ったことないのに……恥ずかしい……こんな羞恥プレイ濡れちゃう……」
(濡れる?)
「ねえ、弄っていい? いま弄っていい? 濡れちゃって我慢できない」
 心愛が艶っぽい声で電話の向こうで囁く。
「いいよ、弄っても」
「はああんっ! くううっ!」
 抑え気味の喘ぎ声が電話の向こうから聴こえる。
「ほら、聴こえる? もう、こんなにビショビショになってるの……指挿れてる音聴かせてあげる」
 クチュクチュと卑猥な蜜音が聴こえる。自分の顔が赤くなってくるのが判る。身体中の血管が沸騰しそうだ。僕のペニスはガチガチにフル勃起していた。
 チュッチュッとさっきとは別の音がする。
「いま自分のラブジュース舐めてるの。美味しい。ねえ、乳首もコリコリしていい?」
「いいよ」
「あっ、ああんっ! はうんっ! あひいっ!」
 心愛の可愛い喘ぎ声を聴いていたら我慢できなくなって、ズボンのジッパーを下ろし固くなった肉柱を剥き出しにした。先っぽがガマン汁で濡れている。
「ねえ、正貴も一緒に気持ちよくなろ? 一緒にオナニーしよ?」
「うん」
 僕はもうその時には右手でいきり立った肉棒をしごき始めていた。

 合計文字数 11万文字、原稿用紙 275枚分です。

 Amazonアダルト小説・サブカルチャーの売れ筋ランキング、有料Top100で1位を獲りました。ありがとうございます。

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ふたなり女学院

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女子高に通う水嶋悠里(みずしま・ゆうり)には、決して人には言えない秘密があった。

「ん……」
 美憂(みゆ)の茶髪をかきあげ、唇を重ねた。美憂のほうから舌を入れてきた。口の中でぬちぬちと舌が絡まり、快楽に溺れる。私、こういう大人のキスって初めてだ。友達とふざけてキスしたことはあるけど、舌までは入れてない。キスしながら、美憂のおっぱいをやわやわと揉みしだく。マシュマロのような手触りの乳房だ。どうして女の子がそれぞれ乳房の感触が全然異なるのか不思議に思う。
「あ……はふ……」
 美憂が目を閉じて快感に喘ぐ。美憂の乳首を口に含んでレロレロと舐め回す。尖った乳首を舌先で弾いたり、乳輪を丸く舐め回したりする。
「あっ、あんっ、あんっ」
 美憂が可愛い喘ぎ声をあげる。股間に指を這わせ、おまんこから半固形状になったドロドロの愛液を指で掬いだして舐めると、美憂の味がした。官能的な味に昂ぶる。
 さっき、電マで十六回も絶頂したから前戯はもう充分だと思う。私はベッドの下の方に移動して、美憂の両脚を広げた。挿入に備えて、ピンク色の小陰唇の花びらが蜜穴に巻き込まれまいと外側にめくり返っている。男の子が勃起するのと同じように、女の子は性的興奮を覚えると小陰唇の花弁が左右に開く。小陰唇の頂点でクリトリスがしこり立っている。その下の桃色の恥肉に尿道口と蜜口があって、愛液でしとどに濡れた快楽の入り口はヒクヒクと蠢いていた。官能的な光景を見ているだけでイッってしまいそうだ。
 私はバキバキにフル勃起した肉砲をおまんこにあてがった。右手を添えてクチュクチュと亀頭の先端で入り口を探る。肉の花びらを押し開き、にゅるんっと亀頭がとろとろの柔肉に包まれた。
「ああっ、この挿入していく瞬間がたまらないっ!」
 愛液に濡れた膣襞(ちつひだ)が亀頭のカリに絡みつき、ビリビリと快感電流が全身を駆け巡る。膣内を味わうようにゆっくりと肉茎を進め、膣奥深く媚肉を貫いた。
「はあんっ」
 ぷにぷにの子宮口を突かれて美憂が可愛い喘ぎ声をあげる。膣肉がキューッと締め付けてくる。膣圧が凄い。
「この娘、みっちり膣肉が絡んできて最高!」
 いたわるように、ゆっくりと抽送を開始する。こんもりと盛り上がった白い豊乳がタプンタプンと上下に揺れる。私の砲弾型のおっぱいが美憂のおっぱいに密着する。丸い風船をふたつ合わせたような形で四つの乳房が重なる。気持ちいい……。
「ああんっ、あんっ、あうう、あんっ、はあんっ、あんっ、あんっ」
 美憂が眉を八の字にして、頬を赤く染め潤んだ瞳で私を見つめる。喜悦にむせぶ表情を見ているだけで果ててしまいそうだ。薄く開いた口から涎が溢れる。私は舌を伸ばして、その涎を舐めとった。じゅぷっじゅぷっと蜜鳴りの音が部屋に響く。カラダが熱い。全身に汗が噴き出す。
「あんっ、あんっ、はふ、くぅんっ、ああっ」
 美憂のものとは違う喘ぎ声が聞こえてきて、そちらを見るとベッドの横に全裸の帆香が座り込み指を股間に潜り込ませてオナニーしていた。Eカップの胸が張り詰めてプルプルと揺れている。桜色の陥没乳首が盛り上がっている。
 美憂の膣襞がきゅーっと収縮した。膣の入り口も輪っかのように締め付けてくる。肉柱の中央あたりが強く締められる。指で握られているような感触に私は我を忘れて陶酔した。
「凄い……二段締め……?」
「あんっ、あんっ、ああんっ」
 美憂は私の問いには答えず喘いでいる。自分の躰の構造のことを意識してないのかもしれない。射精感がこみあげてくる。美憂はまだイッてない。私は腰の動きを止めた。動きを止めても膣内がうねうねと蠕動(ぜんどう)して精液を搾り取ろうとする。これじゃ抽送してるのと変わらない。

目次
第1章  初体験
第2章  はじめてのパイズリ
第3章  お嬢様の生徒会長
第4章  体育の時間
第5章  ふたなり女教師
第6章  リベンジポルノ
第7章  夏休み
第8章  渋谷センター街
第9章  欲望の行き着く果てに
第10章 人間オナホール
第11章 拉致監禁

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淫夢ハンター

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脳梗塞から蘇った僕は新たな能力を手に入れた。それは他人の夢に入り込む能力だ。
この能力を使って美少女を片っ端から犯しまくることに決めた。

※ボーイズラブはありません。

 僕は亜理紗の乳首を口に含み舌先で転がした。亜理紗の乳首同様に僕の肉幹もパンパンに勃起してはちきれそうだ。片方の乳首を舌で舐めまわしながら、もう片方の乳首を指先で弄う。押したりねじったり様々な刺激を与える。
「んっ、ふうっ、感じちゃう……」
 亜理紗が頬を赤らめて悦楽に浸ってる。僕は亜理紗のパジャマを脱がせた。同時に自分のTシャツも脱ぐ。亜理紗のショーツには愛液の染みが出来ていた。ショーツの上から秘裂をなぞる。
「もう、こんなに濡れてる……」
「やだ、恥ずかしい……」
 おなかにキスしながらショーツを脱がす。驚いたことに亜理紗はパイパンだった。一本筋の割れ目が見える。まるで本物の小学生みたいだ。
「見るな、ばかぁ!」
「触るのはいい?」
 亜理紗のスジマンに指を埋める。ズブズブと中指が潜っていく。秘唇が指を迎え入れる。中はラブジュースでドロドロに濡れていた。亀裂をなぞるとアワビのような小陰唇が合わさって閉じている。指で小陰唇の中を探り蜜口を探す。
「はああんっ」
 ぷにぷにのゼリーのような美肉に指が包まれた。圧倒的な柔らかさとぬるぬる感に指がとろけそうだ。めちゃめちゃ気持ちいい。指の腹でなぞると膣のヒダヒダを感じる。クチュクチュといやらしい蜜鳴りの音がする。このなかに勃起したペニスを挿れたら一体どんな感触だろう?
「入れていい?」
 髪を乱し、頬を赤らめ薄目で僕を見つめる亜理紗が右手で口元を押さえながらコクリと頷いた。
 トランクスを脱ぎ捨て、亜理紗の脚を開いて腰を割り入れる。右手で肉竿を握り、亀頭を割れ目にクチュクチュと押し当てる。
「あっ」
 亜理紗が官能的な喘ぎ声をあげる。亀頭が肉の花びらを押し広げ膣内へ潜っていく。丸い輪っかのような感触があって、そこを過ぎると愛液でとろとろに濡れた柔肉が亀頭をすっぽりと包み込んだ。
「はうううっ」
 亜理紗が僕の背中に腕を回してしがみつく。
「痛い?」
「ううん、キモチいい……」
 頬を赤く染めて、丸い汗の粒を肌に浮かせた亜理紗が熱をこめた視線で僕を見つめる。
 僕はそのままゆっくりと味わうように腰を進めた。亜理紗の膣襞(ちつひだ)が亀頭のカリを擦ると同時に電流のような快感が全身を駆け抜けて脳天を痺れさせる。めちゃくちゃ気持ちいい。
「あひいっ」
 膣奥に達して、ぷにぷにした肉を亀頭の先端で突くと同時に亜理紗が悦びの声をあげた。
「ここ、感じるの?」
 短いストロークで膣の最奥のぷにぷにした肉を突いてみる。
「あんっ、はあんっ、そこ子宮の入り口、くあああっ」
 僕は抜けるギリギリまで引いて、そこから一気に膣奥まで抉った。
「かはっ!」
 亜理紗がグルンッと白目を剥き、キュンキュンと膣壁が締まって、ビクンビクンと痙攣する。
 Bカップの胸が大きく上下してる。僕は挿入したまま動きを止めていた。
「イッちゃった……」
 亜理紗が弛緩した表情で口から涎を垂らす。
「僕はまだイッてない」
 とろとろの柔肉を勃起した肉棒でズンズンと突きまくる。
「らめえっ、まだイッてる最中だからあっ! おかしくなりゅう! あああんっ」
 蜜壺を貫くたび濡れた膣肉が僕の肉棒に絡みついてくる。快感に腰が踊る。

《目次》
目覚め
デート
絶体絶命!
禁じられた遊び
理科室
巨乳女教師
地下アイドル
ナイトプール
生徒会長
侵入者
キャットファイト
白衣の天使
3P
カラオケ
海水浴
真性ロリータ
隣りの若奥さん
非常階段で……
戸惑い
初めてのお泊り

文字数 110,216文字、原稿用紙 275枚分です。

『小説家になろう』内の男性向け18禁投稿小説サイト『ノクターンノベルズ』14,843作品で日間ランキング2位を獲りました。ありがとうございます。

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リヴァイヴァル

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美少女女子高生、お嬢様生徒会長、巨乳英語教師、女子大生の実姉、メイドらと過激なエロを繰り広げる性春小説!
バルンバルンと揺れる爆乳、飛び散る精液、処女喪失、膣内射精、近親相姦、パイズリ、フェラチオetc.、インモラルな刺激に満ちた世界をお楽しみ下さい?
人生の負け犬だった主人公が、30年前1988年の高校生時代に戻って人生をリヴァイヴァルするタイムリープ小説です。
※全編濡れ場Hシーンの第2話「美術室」から読み始めて、第1話「逆回転」は読み飛ばしてしまって差し支えありません。

第2話「美術室」より
「ブリーフ脱いで見せて」
「やだよ!」
「あたしも脱ぐから、それならいいでしょ?」
(なにを言い出すんだ、このひとは?)
 寧々果が両手を背中に回す。プチプチッとホックの外れる音がした。肩のブラひもが緩む。水色のブラのカップを両手で押さえる。スローモーションのようにゆっくりとブラひもが肩から滑り落ちる。両手で寄せているせいで、さっきよりも更に深い胸の谷間が出来ている。その様を見つめている僕はハァハァと息が荒くなっていた。
 寧々果が焦らすように、ゆっくりとブラのカップを下げていく。白い乳肌に桃色の乳輪の端が見えてくる。やがて乳首が顔を出した。桃色の蕾は固くしこり立ち、乳輪は小高く盛り上がっている。見ると寧々果も頬が紅潮していた。発情したメスの顔つきになっている。ブラを完全に外すと、ばるるんっと爆乳が溢れ出した。垂れてもおかしくない超弩級の砲弾型の乳房を十七歳の若い肌が支えている。僕は、まろやかなカーブを描く巨大メロンに目が釘付けになった。挑発的な乳房に圧倒される。ブラから開放されたロケットおっぱいは伸び伸びと突き出し、もはや谷間は消え去っていた。寧々果が身じろぎするだけで、たわわに実った爆乳果実がユサユサと揺れる。僕の心臓がバクバクいってる。血圧は軽く二百を超えているに違いない。僕は扇情的なロケット乳の虜(とりこ)になっていた。白い乳肌に薄っすらと透けて見える青い静脈の一本一本まで愛おしい。
「アンタの番」
「え?」
 聞き返した声が引っくり返っていた。
「今度はアンタの番。アンタがブリーフを脱いだら、あたしもショーツを脱ぐよ」
 悪戯っぽい目つきで寧々果が僕を見つめる。

合計文字数 126,704文字、原稿用紙 316枚分です。

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野良猫

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 渋谷で拾った家出少女をアニメオタクの男が欲望のままに監禁調教する物語。
 支配していたつもりが少女に翻弄される主人公。
 少女は一体、何者なのか――?

 俺は緋美香の大きなおっぱいに手を伸ばす。
 ふにっと柔らかい感触。温かくてもちもちの乳肌が俺の手に吸い付いてくる。
 俺は両手をおっぱいの下に置いて、たぷたぷと持ち上げて重さを確かめる。
 緋美香に睨まれたので止めた。
 桃色の乳首がビンビンにしこり立ってる。まだ愛撫してないのに。
(もしかして、緋美香もセックスを期待して興奮してた?)
 俺は両手の指で同時に両乳首をつまんで弄う。
「はうん」緋美香が喘ぐ。
 俺はおっぱいを揉みながら、緋美香の首筋に舌を這わせる。
「ひゃうっ」
 緋美香の体が離れる。俺が押し倒す前に自分からベッドに寝て仰向けになった。
 寝そべった拍子に乳房がたゆんっと揺れる。
 緋美香の上に覆いかぶさって、太ももに勃起した肉棒をグリグリと押し付ける。緋美香は抵抗しない。太ももの感触が気持ちいい。
 そのままの状態で、緋美香の桃色の乳首を口に咥えてしゃぶる。
「あんっ。ああんっ。くふっ」緋美香が予想外に大きな声をあげる。
(やっぱり興奮してるんだ)
 緋美香は目を閉じて快楽に酔っている。
「うっ?」
 太ももに押し付けていた肉竿を緋美香が左手で握ってきた。
 そのまま絶妙のストロークでしごく。頭の中に快感の火花が散る。
 女の子の手コキって気持ちいい。
 俺は体勢が苦しいので、乳首はやめて首筋へのキスを再開した。
「はふっ。はふっ」
 緋美香の呼吸が荒くなる。感じてる証拠だ。
「緋美香、こっち来て。俺が向こうへ移動するから」
 ベッドの上で左右の位置を入れ替え、緋美香の右側に移動した。
 緋美香が今度は右手で肉竿を握ってしごく。ビリビリと快感が全身に走る。右手のほうがもっと手コキが上手い。
 俺は右手を緋美香の股間に伸ばした。しゃりしゃりした陰毛の下にある秘唇に指を潜り込ませると、そこはもうぐっしょりと愛液で濡れていた。
「くひいいいんっ」
 ちゅぷちゅぷと音を立てて、指を前後させる。濡れた膣襞が指に纏わりつく。
 緋美香が俺の肉棒をぎゅっと握り締める。
「欲しいの?」
 緋美香が頬を赤らめてコクリと頷く。
 俺はベッドのサイドボードから、さっきコンビニで買ったコンドームを手に取る。
 袋を破いて、中のゴムを肉竿にクルクルと被せていく。
 緋美香がその作業を見つめてることに気づいた。
 緋美香が自分から何かに興味を示すなんて珍しい。
 俺と目が合った。
「確認してただけよ」そう言って、緋美香が目を反らす。
 あまり愛撫をしてないんだけど、これだけ濡れていれば平気だろう。
 蜜口に陰茎をあてがい、ゆっくりと腰を進めていく。
「んっ……」
 俺の肉茎が緋美香の美肉に包まれる。ずぶずぶっと一番奥まで秘肉を貫いた。ぷにぷにの子宮口をグリグリと押し潰す。
「ふあああああんっ」緋美香が悦びの声をあげる。
 豊かな双乳がぷるぷると上下に揺れている。
「緋美香はここが気持ちいいんだろ?」
 子宮口を亀頭の先でコンコンと押す。
「知らない」緋美香が目線を反らす。
 俺は詮索は止めにして、腰を振りはじめた。大きなおっぱいが上下にゆさゆさと揺れる。
 緋美香の柔らかい膣襞が肉竿に絡みついて気持ちいい。
「あんっ。あんっ。ああんっ」

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爽やかレイプマン

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鬼畜少女レイプ小説が見つからないから自分で書きました。
苦手な方は読まないで下さい。

 俺は振り返って駆け出し、すぐ少女に追いついた。道路の脇は空き地で草叢になっている。
 俺は少女の肩を掴んだ。
「きゃあっ」少女が叫び声をあげる。
「おとなしくしろよ!」
 道路でもみ合いになった。
 俺を突き飛ばして逃げようとする少女の脚を掴む。少女は道路に転んだ。
 そのまま、少女の華奢な体を草叢に引きずり込む。俺は堪らなく興奮して勃起していた。
 俺は草叢に少女を押し倒した。少女の顔が恐怖に怯えて歪んでる。俺は少女の上に馬乗りになって体を押さえつけた。
 こんな夜中にお嬢様学校の生徒が一人で歩いてるなんてラッキーだった。しかもとびきりの美少女ときてる。
 俺は今夜の為に全人生の運を使いきったかもしれない。
「いやっ! いやあああ」
 少女の泣き叫ぶ声を聞いて、俺の若竿は限界まで怒張していた。カウパー腺液が滲んでる。早く挿れないと出ちまいそうだ。
 あまり騒がれても不味いので、俺はズボンのポケットからカッターを取り出した。
 アイドル顔負けの美少女の顔の前で、カッターの刃をチキチキと伸ばす。少女の大きな瞳が丸くなって、カッターの刃を見つめる。
「騒いだら顔を切り裂いて、二度と見られねえ面にしてやんぞ!」
 俺は低い声で少女を脅した。少女がフルフルと首を横に振る。
「騒ぐんじゃねぇぞ、わかったか?」
 少女が首を縦に振る。少女の目から大きな涙がこぼれ落ちる。たまんねえ。
 俺はカッターで少女のブラウスのボタンを1個ずつ切っていった。少女が恐怖に眉をしかめるが声はあげない。
 両手で乱暴にブラウスをはだけると、少女の白い肌とピンクのブラジャーがむきだしになった。
「はーっはーっ」
 思わず呼吸が荒くなる。少女が汚い物を見るような目で俺を見つめてる。こいつを犯してやる! 俺は益々興奮した。
 ピンクのブラをめくりあげると、お椀型の形のいいおっぱいと、薄ピンク色の蕾が露わになった。
 乳首は生意気に上を向いている。緊張からなのか何なのか乳首は勃起していた。
「いやっ」
 少女が両手で胸を隠す。
 俺は構わずにズボンのジッパーを下ろして、どす黒い肉棒を引っ張り出した。硬く反り返ったソレは血管が浮き出し、カウパー腺液で濡れた亀頭がテラテラと光ってる。
 初めて見る男の一物に少女は目を丸くしている。
「殺されたくなけりゃ、おとなしくしな!」
 俺は少女の両手を地面に抑えつけて、少女の可憐な蕾を唾液まみれの舌で嬲った。ちろちろと舌先で乳首を弄ぶ。
「あっ。んっ。やめて……」
「今更おせえんだよ! 俺はお前を犯す!」
 恐怖に歪んだ少女の目から涙が止め処もなく溢れだす。これだよ、これが醍醐味ってやつ!
 俺は少女の豊かな乳房を鷲づかみにした。柔らかい感触が手の中に広がり、指の隙間から乳肉が溢れ出す。

 2016年6月11日、Amazonランキング - アダルト小説・サブカルチャー の 売れ筋ランキング -
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ラブラブ女子高生

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女子高生の井上舞彩は、憧れの先輩との初デートに心躍らせていた。
17歳バージン、キスの経験もない舞彩は先輩に秘密のクラブに連れて行かれる。
そこで見た意外な光景とは――――?

第1話『妻に浮気されました』

帰宅したら、妻から浮気を告白された。その意外な相手とは?

俺は左手で麗華のブラを外した。バルルンッとブラからFカップの巨乳がこぼれ落ちる。ロケット型の乳房が身体から突き出し、魅惑的なスローブを描く果実の先端に色素の薄い桜色の乳首がツンと上を向いてる。俺を魅了してやまない爆乳がいつも通り、そこにあった。
「あたし、日焼けするとすぐ肌荒れしちゃう体質だから、蒼さんの褐色の肌が羨ましくて……」
「日サロ?」
麗華に問いかけたのだが、蒼が応えた。
「違うよ。生まれつき。あたしのお父さんはアフリカ系アメリカ人なの」
「ハーフだったのか」
「うん。でもイジメには遭ってないよ。
ブラのサイズはGカップ」
そ う言って、蒼が自分でブラを外した。褐色の乳房が俺の網膜を焼く。背中から見てもはみ出すであろう巨大な果実がそこにあった。まるでラグビーボールのよう な双乳が挑発的に突き出してる。勢い良く前方に突き出した双丘はまろやかなカーブを描き、山頂に五百円玉大のピンク色の乳輪があり、乳首は早くもしこり 立っている。
「何回くらい浮気したんだ?」
麗華が発情して目を潤ませながら俺を見つめてる。
「月一回だけ……」
「嘘をつけ!」
麗華の桜色の乳首を右手でつまんで捻り上げる。

第2話『ボクっ娘と先輩』

ボクっ娘と先輩の淫らな関係。

ボ クは自分の部屋で全裸になって姿見に全身を映し、自分の痴態を見ながらオナニーするのが好きだ。鏡に写る自分の裸を眺める。茶髪のショートカットの髪は耳 は隠れてる。いま流行りの太眉と長い睫毛、大きな黒い瞳、薄く口紅を引いたふっくらした唇、興奮してDカップの胸がいつもより一回り膨らんでる。引き締 まったウエストと縦長のおへそ、薄い陰毛の下に餃子の皮を合わせたような形のピンク色の小陰唇がある。ボクはフローリングの床にペタンとお尻をつけたま ま、指で濡れた小陰唇を開いた。ぬちょ~っと透明な愛液が糸を引く。花びらがパックリと割れて、ピンク色の秘部がむき出しになる。クリトリスがしこり立っ て勃起してる。膣腔から愛液がとろっと溢れ出す。
「あっ……くああ……」
ボクは自分の白い肢体を見て興奮していた。夢中でおっぱいに左手を伸ばす。
マシュマロのように柔らかいおっぱいを揉みしだき、固くしこり立った乳首を指先で捻る。
「んくうっ!」
痛みと快感が同時に脳幹を直撃する。ドロッと透明な愛液がおまんこから溢れ出し、太ももを伝ってフローリングの床に水溜りを作る。

第3話『ラブラブ女子高生』

「あたしたちのセックスを見て興奮したんでしょ?」
「そんなことありませんっ!」
「じゃあ、どうしてココをこんなに濡らしてるの?」
「ああんっ」
小春さんがあたしのパンツの中にスルリと指を挿れて秘唇からラブジュースを掻き出す。
とろ~っとあたしの愛液が小春さんの細い指の間で糸を引く。そのまま小春さんが指を舐める。
「美味しい! ねえ蓮クン、この子のバージンあたしがもらっていい?」
(えええええ? ナニ言ってるの、この女性ひと?)
「う~ん、それは舞彩が決めることだよ」
一条先輩は今もまだビンビンに陰茎を勃起させたままだ。どっちかっていうと、さっきよりも大きくなってる。
小春さんがあたしの背中に手を回して勝負下着のブラを外す。あたしはされるがままだ。Fカップの形のいい乳房が外気に晒されてたゆんたゆんと揺れる。ピンク色の乳首が生意気に上を向いてる。
「おっぱい大きい~!」
そのまま後ろに押し倒され、たわわな双乳がゆさゆさと左右に揺れ、ヒモパンの紐をほどかれる。
「やっ。だめっ! だめっ! そこはだめっ!」
抵抗するにはヒモパンは余りに非力だった。全裸の小春さんがあたしから剥ぎ取ったヒモパンを口に咥え、右手を高々と挙げる。

書き下ろし官能小説3本を収録した短編集です。

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タイムマシンにおねがい

タイムマシンにおねがい[Kindle]ページ

何の変哲もない映画好きな高校生・鳴海凛空(なるみりく)の元に、24世紀の未来からタイムトラベルしてきた子孫・鳴海宙舞(なるみそらん)がやってくる。
宙舞は未来の人類を絶滅から救うために学校一の美少女・如月紗綾(きさらぎさあや)と付き合って欲しいと凛空に迫る。
文字数 136,921文字、原稿用紙 342枚分です。

 五十インチ液晶テレビに映画が映し出される。
 僕は紗綾の左側に座り、右腕を紗綾の肩に回す。紗綾が僕の肩に頭をのせてしだれかかってくる。
 紗綾の躰はどこもかしこも柔らかい。こうしてると皮膚の境目が無くなって二人の躰がひとつに溶け合ってるような感覚に陥る。
 叙情的な映像が流れる。この映画は映像がメインでストーリーはあまり関係ない。ザ・スミスのテーマ曲が印象的だ。
 僕の肩に頭をのせてる紗綾の顔を見つめる。黒い瞳に液晶テレビの四角い画面が映り込んでる。
「紗綾って本当に綺麗だ」
 耳元で囁く。
 紗綾が潤んだ瞳で僕を見つめる。自然と唇が重なる。紗綾が僕の体に腕を回す。
 紗綾のすべすべのおなかを指でなぞる。鍛えられた腹筋を感じる。
「はふっ……」紗綾が喘ぐ。
 もういちどキスする。口の中で二匹の軟体動物の様に舌が絡み合い、ジンジンと胸が高鳴る。
 僕の指は紗綾のキャミソールのボタンに伸びていた。
 甘いキスを続けながら紗綾のキャミソールのボタンを上から順番に外していく。紗綾は全く抵抗しない。
 最後のひとつのボタンが外れた。
 紗綾の胸からミルクのような甘い香りが立ち上り鼻腔を刺激する。
 そっとキャミソールの中へ手を滑り込ませる。手の平いっぱいに量感溢れる乳房の感触が伝わる。揉むと乳肉にずぶずぶと指がめりこんでいく。片手には収まりきれない豊乳を思いっきり揉みしだく。
「あっ……あんっ……」紗綾が喘ぐ。
「ゴメン、痛かった?」
「ううん、気持ちよくて声が出ちゃった」
 紗綾が頬を紅潮させて僕を見つめる。
 むっちりした肉球の感触に指がとろけそうになる。
 紗綾の素肌に触れているが、キャミソールが視界を遮って乳首が見えない。
 もう映画は流れてるだけで、BGMと化している。
 僕は白いキャミソールを両手で左右に開いた。たわわに実った果実がドーンと前に突き出してる。ボリューム溢れる釣鐘型のロケットおっぱいが僕の愛撫を待って震えてる。ピンク色の乳首が興奮して尖ってる。たまらなく扇情的な眺めだ。僕は完全にフル勃起していた。ジーンズの前が張って痛いくらいだ。
 紗綾が自分でキャミソールを脱ぐ。屈みこんだ拍子に乳房が重々しく垂れ下がり重力でボリュームが増す。紗綾が動くと爆乳がゆさゆさと揺れる。
「ひゃんっ」
 キャミソールを床に置いて起き上がった紗綾のロケット乳にむしゃぶりついた。
 しこり立った乳首を咥えて上下左右に舐めまわす。
「ああんっ。それ、いいっ」
 円を描くように乳輪を舐め回し、ちゅーちゅーと乳首を吸う。
「吸ってもおっぱい出ないぃ」
 口を離してみると、ピンク色のぷっくり膨らんだ乳首が唾液に塗れて艶々と光ってた。
 もう片方のおっぱいを手でもみまくる。指の隙間から乳肉が溢れ出す。
「ああん、あんっ、はひいん!」
 紗綾の喘ぎ声が心地いい。張りのあるおっぱいだ。紗綾のバストはマシュマロのように弾力があって気持ちいい。
 紗綾の肌がじっとりと汗ばんできた。

タイムマシンにおねがい[Kindle]ページ

僕の彼女はアンドロイド

僕の彼女はアンドロイド[Kindle]ページ

『僕の彼女はアンドロイド』『アイドルだって恋をする』『気になるあの娘』の3本立てです。
合計文字数 11万文字、原稿用紙 275枚分です。

『僕の彼女はアンドロイド』
ある朝、僕はマンションのゴミ捨て場でとんでもないものを拾ってしまった。
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「参ったな……」
 とりあえず、リビングに少女を運んでソファーに座らせた。緑色の本皮の三人掛けソファーだ。十畳ほどの広さのリビングにソファーとテーブルと液晶テレビがある。テーブルに向かい合わせに同じデザインの緑の一人掛けソファーが二脚あり、その向こうにガラス戸とベランダがあって、青い空が見えている。ベランダは見晴らしの良い鉄柵だ。部屋の壁は灰色のコンクリート打ちっ放しで、床はフローリング、間取りは2DKだ。天井が高く、リビングの一部がロフトになっている。システムキッチンは対面式だ。所謂デザイナーズ物件という奴だけど、コンクリート打ちっ放しは夏は暑く、冬は寒い。電気代がかさむ。
「兎に角、この袋を破かないと」
「お願いします」
 僕はソファーの後ろ側から少女の体を覆う黒いビニール袋をビリビリと破きはじめた。
「えっ?」
 少女の白い背中が見えた。下着を何もつけてない。
 腕の自由になった少女が立ち上がって自ら黒いビニール袋を脱ぎはじめた。
「わっ、わっ」
 後ろ姿の一糸纏わぬ少女の裸体が目の前にあった。
 親父と男二人家族で暮らしてきた僕は女性の裸に免疫がない。
 背中に届く長い黒髪と、丸く引き締まったお尻、長い脚、白い肌。
 少女がクルッと僕の方に振り向いた。砲弾型の乳房がプルルンッと揺れる。豊かな乳房が前に突き出して、五百円玉大のピンク色の乳輪と尖った蕾が見える。乳首が艶々と光ってる。くびれたウエストと縦長のおへそ、逆三角形の黒い陰毛、スラッと長い脚。身長百六十センチくらい。
 ネットで女性のハダカを見たことはあったけど、目の前で本物のハダカを見るのは初めてだ。
「あ……」
 少女が僕の顔を見て目を丸くする。
「鼻血……」
 慌てて顔を拭うと手の甲が真っ赤だった。見ると制服の白いシャツにも赤い鼻血が垂れてる。
「ティッシュ、ティッシュ!」
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『アイドルだって恋をする』
天笠胡桃(あがさくるみ)は私立高校に通うアイドル。
Fカップおっぱいで水着グラビアの仕事もする美少女だが、メディアへの露出は少なく、ライブの物販で小遣い稼ぎをする程度。
このままでは地下アイドルまっしぐら。
そんな最中にドラマのオーディションに脇役で合格した。
でも、ひとつだけ問題があった。
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「薫も脱いで」
「うん」
 薫が制服を脱いでいく。ほっそりした体。まるで妖精みたい。
 薫が白いブリーフ一枚とソックスと上履きだけの姿になって動きを止めた。
 両手でブリーフの前を隠してる。
「隠さないで」
「だって、恥ずかしいよ」
「一緒に脱ごう? そしたら恥ずかしくないでしょ?」
 あたしはビデオカメラのリモコンでズームアップした。
 あたしの上半身、顔、唇までアップになる。
 もういちどリモコンでズームダウンして、上半身にアングルを合わせる。
 背中に手を回してブラのホックを自分で外す。
 ブラのカップを両手で押さえる。
 ピンクのブラを手で押さえてるあたしの姿がたくさんのモニターに映る。
 薫の視線が痛いほど突き刺さる。ちょっと気恥ずかしい。
 あたしはゆっくりと焦らすようにブラをはずした。
 白い乳房とピンク色の乳首が露わになる。乳首はもうさっきからコリコリに立ってる。
 見られてる。薫にあたしのおっぱい見られてる。それだけで興奮しちゃう。
 秘唇から愛液が染み出してショーツを濡らす。
 ビデオカメラのリモコンでズームダウンして全身が映るように調整する。
 あたしは両手をショーツに手をかけて、ゆっくりと下ろしていく。
 やわやわの黒い陰毛が見えてくる。あたしはそこで手を止めた。
「薫が先に脱いで。薫が脱いだら、あたしも脱ぐ」
 薫が素早くブリーフを脱ぎ捨てた。
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『気になるあの娘』
ダークサイドに堕ちた美少女と可愛いストーカー女の間で揺れ動く三角関係恋愛小説。
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「うち共働きだから夜八時までパパもママもいないの」
「おい、なに脱いでるんだよ?」
 心音がブレザーの上着を脱ぎ、赤いリボンを外して白いブラウスも脱ぎはじめた。
 俺は言葉を失っていた。なんて言えばいいのか判らない。
 心音が白いブラとチェックのミニスカートと黒いハイソックスだけの姿になった。
 頬を紅潮させて伏目がちに俺を見つめながら、フロントホックのブラを外す。
 白い素肌が空気に晒され、桃色の蕾を頂上にのせた小ぶりなおっぱいがぷるるんっと揺れた。乳首がコリコリとしこり立ってる。
 脳味噌の血液が沸騰する。心臓がバクバクいって、顔が赤くなるのが自分で判る。
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